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2016年6月3日金曜日

侘び寂び(40g)

侘び寂び40g(税込1620円。税別1500円)。



背筋が伸びるような引き締まる空間・・・。 正月に時間の経過で緩んだコトをしめ縄で弛みを引き締めるように、枯れた味わいある香りで引き締める。いつも陽気な香りでは、心が浮いて気が散り何処かへ飛んで行き、不安定になり乱れ、足元崩れる恐れがある。陰極めて陽に転じる。常をどちらにおくのか・・・。克服したり、稽古をして修業すると楽があるのは苦手や重い香り。 陰気な東洋的な病気を予防する沈香と薬草と漢方薬とを混ぜ合わせた和の香り【侘び寂び】は、仏に仕える引導者のご住職様の環境を整え、主である仏様、ご先祖様に対してその場を自由に失礼せず、鎮まり留まり、休憩しないで礼をする好い環境を創造する沈静のお香。
重く枯れた味わいある薫りに見るお客は静かに大人しくなり集中し、軽く騒いだりはしない想いを皆で届けるような環境を整える和敬清寂の侘び寂びお線香。閑寂質素で落ち着きのある、枯れた味わいある、渋く無口な奥深い薫り。
飴と鞭では凛とする、自らを調教し方向を正す【鞭】! #侘び寂び #沉香线香 #日本线香 #线香 #禅 #ヨガ #zen #侘び #寂び #お線香 #お香 #線香 #香 #Japan #worldpeace #peace #buddhism #yogi #yoga #namaste #meditation #openmind #imagination #goodvibes #energy #chakra #spirit #spiritual #incense #incensesticks
http://www.eonet.ne.jp/~akinai/heiwatushou%20jinkou.htm


神仏お好み甘茶のお香、甘茶香製造元

淡路梅薫堂株式会社
兵庫県淡路市江井2845-1
電話 0799-86-0065
FAX  0799-86-0224
URL  http://www.awaji-baikundo.com/


2011年4月5日火曜日

祈り

侘び、閑寂・質素の中に見いだされる枯淡の趣





寂び、古びていて物静かな趣があることニコニコ



仏前や神棚も本当は神聖な侘び寂び空間が良い…アップ



軽い場所で売っているのは軽い薫りが多い走る人


祈り、おもてなしに意識を集中し専念する空間。



家になければ社寺仏閣にお参りすれば良いFREE





浮く軽い楽な空間を作る化粧棚のような仏壇や洋風の線香もある口紅



軽い楽なマンション等の陽気な洋風の明るい部屋にはマッチするキラキラが軽い浮いた楽な空間なので堕落しないよう注意が必要。



全て自分の利便にならないように…



木目の静かな仏壇クリスマスツリー。仏像。静かな和のお香クローバーは腰を降ろして深く腰を据える高級といわれたり重いといわれたりする空間





おもてなしは一生懸命すると良いというけれど、一生懸命とは全力を尽くして物事をするさまあせる



おもてなしをする側は、相手に楽な自由を許すから自らは不自由な空間が普通。



おさい銭も線香も精一杯のもてなしをすると良いという人がいます。



自分の精一杯。

その人の物差し。

その人の出来る精一杯満



相手を思いやる余裕やゆとりがあると本当は良い。

これは相手にはどうか?



心を遣い肉体と精神と知恵を馳走するあせる



自分で精一杯ではなく、他に御先祖様に気を配る余裕を残すことが好ましい



線香立てに立てると同じのばかりになる。



手間はかかるが季節やその瞬間にあうかおりを1番は神仏に供え、そして自らの様々を整えて頂くと御利益は大きいといわれるニコニコ



今、家庭で仏様のために用意した線香の中から手間はかかるが使う度に線香を箱から取り出し供えたなら新鮮音符



煙りが届くといわれ仏壇が汚れたなら自らを使い掃除して好物をもてなす。



自分の利便でない、お客様に良いもてなしOK



自らを不自由にして他に自由を許す。





線香の香りや蝋燭の糸が変わるだけで習慣の獄中から心が解放されるニコニコ



習慣でなく精神性。



一年中同じのを使う人も、仏壇の前に座るのにそれが良いのなら良いという宗教もあるOK



形でなく社寺にお参り、「お祈り」することが大切で最重要



祈ることに良ければ、形式より精神あれば好い。



キリストにお祈りしたり、南無阿弥陀と唱えたり、他に迷惑をかけず自らが祈る場所として良いのなら自由…。


煙りが出ようと出ないと、香りも仏壇もどんなのでも大丈夫。







器や茶室が変わらずとも季節やその瞬間に応じて抹茶を変えるように、仏壇や部屋が変わらずとも線香を変え客人の仏様と深める人もいる。





食べる事には不自由しないといわれる烏も様々な事に興味を示すそうで、自由に自分が楽しんでいる。